お勧めDVD・初めてのキ○タマ嬲り

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また、ソフトオンデマンドの作品です。
始めに勘違いされたくないのですが、私は竿はまだしも、玉責めは苦手です。

以前は、電気アンマは嫌いではなかったですし、特に苦手ではありませんでした。
ですが、とある女王様の誕生日パーティーの席で、玉をぎゅっと指で握り潰され、普段のプレイ通りギリギリまで我慢していました。
流石にこれ以上は無理っていうところでギブアップしたのですが、相手の方に、こんなに我慢したやつは居ないと笑われました。本当にかなりの痛みでしたから。
ちょうど気温も下がり始めてきた時期で、風呂に入る為に裸になると、その度に玉が鈍く疼き、それが三ヶ月ほど続きました。それ以来、すっかり玉責めは苦手科目になってしまいました。

では、何故、このDVDを買ったのか。それはワゴンセールで安かったからです。やっぱり玉責めだけのビデオって需要が少ないですかね。
しかし、意外にも個人的にこの作品はヒットでした。

ソフトオンデマンドと言えば、素人女性にオチンチンの研究といって、オチンチンをガン見させたり、オチンチンの絵を書かせたりというシリーズものが過去にありますが、私が見たものはどれも
女性の方が引いているのが画面から伝わってきて、見ていて辛いものがありました。

しかし、今回は玉責めということで、パンツに穴を開けて袋だけを露出して、竿を出していなかったので生々しさが無いのか、出演していた素人女性の方々も、抵抗なく、人によっては珍しそうに
袋を見ていました。更に触ったり、毛を抜いたりも抵抗なかったみたいです。

男性の露出の作品では、この女性が引いてなくて、むしろ興味深そうに見てくれるのが、私にとって興奮できるかの分かれ目なので、その点、この作品はとっても素晴らしかったです。
さらに、玉責めのビデオなので、女性が玉というのか袋を叩いたり、ぎゅっと握ったり、殴ったり、毛を毟ったり、電気あんましたりするのですが、男性が本気で痛がって呻いたりバタバタしてい
るのを見て、女性達が笑っているんです。この手の作品で、女性がこんなにも笑っている作品って記憶にありません。その笑っているシーンだけで大興奮です。
男性は他のスタッフに取り押さえられているという1対多数のまさにイジメの構図です。
それが人間のある意味本能にある冷酷さを目覚めさせるのか、女性の人達も、笑いながら徐々に意地悪そうな表情を浮かべながら、言われるがままに玉を責めてきます。
マゾにとっては堪らないですね。
男性がエロいこと、気持ちいいことなしで、痛がって嫌がっているのに、女性は冷酷に笑いながら責めてくる。パッケージにもありますが、素人娘の優越感たっぷりの表情堪りません。
電気あんまのシーンでは、下から見上げるようなカメラなので、あたかも自分が踏まれているかのような気分も味わえますし。

本格的な玉責めビデオのように、強烈なハイキックで股間を蹴り上げるようなシーンはありませんので、玉責め大好きな人よりも、普通のMの人にお勧めです。
個人的にはこの作品に出ていたレイナさんという女性が、スタイル、声、しゃべり方、顔、全てがツボにはまりました。彼女になら蹴り殺されたいです。

数年前の作品なので、既に廃盤になっているはずですの、なかなか在庫ないと思いますが、もし見つけましたら、是非見てみてください。