「痴女行為の虜になった私たち2」の感想です。

Posted on Posted in DVD・小説紹介

また例によってソフトオンデマンド(以下SOD)のビデオです。

今回のビデオ「痴女行為の虜になった私たち2」(ATOK12だと「ちじょ」と打っても痴女と変換してくれません。これが一発変換される様な時代が訪れるといいですね)ですが、何故これを買ったかと申しますとSODのHPのこのタイトルの紹介のページで、ムービーが見れるんですが、そのムービーの中で、180センチの女性が上半身はブラジャー姿なんですが、下半身はなんとジーパン。で恐らく170センチ無いくらいの男優の方がワイシャツ一枚を羽織っているだけ。

女優さんが男優の背中から左手を回して男優の乳首を弄び、そして右手で男優のオチンチンを大人のおもちゃの中に入れてしごきたてていました。男優さんがワイシャツ一枚というのも初めてだったかもしれませんが、絡みのシーンで、女優さんがジーパンを履いているのを初めて見ました。普通だったら男女逆の服装じゃないですか。また役割も。それだけでもマゾにとっては刺激的なのに、これが180センチの長身で、男優さんよりも飛び抜けて背が高いので、凄く見栄えが良いんですよね。私が背が低くて、背の高い女性に憧れているのもありますが、これは名シーンだと思います。

舞台が女性向けのエロ雑誌の編集部で、男性向けの大人の玩具の使用レポートを載せないといけないが、もう時間も遅いしライターも居ない。で、女性編集長に頼まれて編集員の男性が自分で試すはめにという、シチュエーションも素敵です。

ただ残念なのが、この後女性の方も全裸になって、騎乗位&男優さんがマグロで受け身オンリーなのが救いでしたけど、セックスシーンになってしまうのが、もっとM性を求めていた私としては残念でした。またこのシーンを逃すと抜きどころがないです。

全体的にですが、男優さんはひたすらされるだけというマグロに徹しています。の割にはあまり痴女ものぽい感じはしませんでした。もう一人の女優さんも魅力的ではありますが、若くて痴女という感じよりもエッチという感じで、痴女といういやらしさまではまだありませんでしたし、言葉責めという点ではあまりそうゆうシーンもありませんでした。