ヌード写真を見て欲しいと雑誌に投稿した話

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自分のヌード写真を雑誌に投稿したで出てきました「fuu」という雑誌に、自分のヌード写真を見て欲しいと、苛めて欲しいというメッセージを載せたことがあります。

あまり期待していなかったんですが、6通手紙が着て、3通は姉の代わりに書いてますと男性名で書かれたものなど怪しい感じのものでした。しかし、それでも3通は女性からのもので(実際に3人とも電話しました)、1枚は電話番号も写真も入っていました。

当時私は地方に住んでいて、手紙をくれた女性は愛媛、山口、川崎に住んでいました。
3人とも20代の女性で、3人とも写真を見てみたいとのことでしたので、この3人には直ぐに送りました。送った写真は、3人ともにオチンチンのどアップ、顔が見えない全身のオールヌード、四つん這いになって後ろからアナルにバイブを入れられているものでした。

写真を同封してくれた愛媛の女性は、苛めてみたいと書いてくれていましたので直ぐに連絡をとり、会う予定を立てたのですが、直前に私が転勤になり、愛媛の女性ともその後で会う約束をしていた山口の女性とも会えなくなってしまいました。

 

山口の女性愛媛の女性川崎の女性

 

ただ愛媛の女性は電話番号を教えてくれたのでよく電話しました。
その人は会社の寮に住んでいたので、私のヌード写真をその寮の女性の人たちに見せてくれるようにいお願いしていて、今日は何人に見せて、こんなこと言ってとか色々と言葉で苛めてもらったり、電話の向こうで私のヌード写真を見てもらったりしながらよくTELSEXしてました。
その女性は寮なので電話は夜九時までの制限があるのと電話代削減とより興奮を感じるため、いつも会社で一番最後で誰もいなくなった時にこちらから電話して、職場で全裸になってしてました。とても刺激的でした。
彼女は男のはしたないあえぎ声といく時の声が凄く好きで、電話の向こうで射精したと思うと凄く興奮すると言ってました。


転勤先は関東だったので、私は川崎の女性に連絡をとりました。彼女も社会人一年目ということでなかなか予定が合わず、なんとか年末近くになって会うことができました。

私は会社の納会が終わると直ぐに待ち合わせ場所の新宿駅に向かいました。着くと彼女らしき女性が既に立っていて、私から声を掛けました。彼女は太っていると手紙に書いていましたが、会ってみるとちょっとふっくらした程度で、少々地味な普通のOLさんでした。 

SMプレイは何回も経験もあり、文通コーナーで見ていいと言った女性に自分のヌード写真を送って見てもらったりしたことは何回もありましたが、最初にヌード写真を見てもらってから、実際に会ったのは実は彼女が初めてでした。初対面なのに彼女には自分のオチンチンや、バイブを入れられたアナルまで見られている。そのせいか最初に挨拶した時からもの凄く興奮してしまいました。

お酒を飲みながらということで、アルタ方面に歩いて行きました。
あえて普通の居酒屋に入ると、大きなテーブルのはじっこに並んで座りました。オーダーを一通り注文してから、私は彼女にカバーを付けた「オレンジクラブ」を見てもらいました。その号には、私が女王様や同じ様に裸を見てくれる女性を募集する為にメッセージを載せていて、モノクロながらアナルバイブをくわえ込んでいるのと、パールローターを飲み込んでアナルからケーブルが出ているアップの写真が無修正で掲載されていました。
彼女が私の写真よりもスワッピング雑誌の中身の方に興味を持ってしまったのは予定外でしたが、彼女に自分のヌード写真が載った雑誌を見られて、それについて会話をするという行為にたまらなく興奮しました。

 「オレンジクラブ」の後は、私のヌード写真を入れたアルバムを見てもらいました。自分で撮った室内や野外でのヌード写真や、前に女王様にお仕えした時に撮ってもらったSMプレイ中の写真等、今度はオチンチンもアナルもカラーで写っています。

 ちゃんと服を着ながら、初めて会った女性と一緒に自分のヌード写真を見ながら、どこで撮ったとか、どんなプレイをしながら撮影した写真ですと説明したり感想を聞く。これこそ私の夢でした。まるで自分がグラビアのヌードモデルになった様な、自分の体が物の様に扱われといる様な快感に浸れるのです。
何よりも彼女が楽しそうに見てくれたのが一番でした。 

 時間が夜になるにつれ、最初空いていた店内も込んできました。近くには若い女性の2人連れや、カップルが座っていました。お店のお姉さんも、料理やお酒を手に近くを走り回っていました。そんな大勢の人の中で、オチンチンもアナルも丸だしの写真を見られるのはスリルがあって最高でした。

 彼女が欲しがったオチンチンのアップや蝋燭を垂らされている写真をあげる代わりに、私は彼女にお願いしてテーブルの下で足を踏んでもらいました。座っている為に体重をかけれないので、少しでも痛みを味わえる様に私は靴を脱ぎ、低いハイヒールのピンの部分で踏んでもらいました。

 一時間程して、私たちは居酒屋を後にしました。その後、話をしながら私たちは歌舞伎町に向かいました。目的は当然ホテルです。

 歌舞伎町の近くまで来て、先ほど迄は積極的に楽しんでいた彼女も躊躇して、これからどうするのか聞いてきました。素直にホテルに入ると答えると今彼氏がいるので、ホテルは嫌だと彼女が断ってきました。
ここまで興奮して、何もなしで帰るだなんてあまりにも残酷です。事前にホテルに行って、SMは無理でも全裸になってオナニーするところを見てくれるという約束をしていたので、改めて何もしないし見るだけでいいからとお願いすると、もともとの積極性を取り戻して、居酒屋で奢ってくれたからとホテルに行くのを了解してくれました。

 とりあえず目に付いた綺麗そうなホテルへ入りました。
部屋はラブホテルというよりも、白くてちょっと大きめのビジネスホテルみたいでした。部屋に入ると、彼女がもう一度絶対に何もしなくていいと約束してと言ってきました。男というよりも、マゾの露出狂として興奮しきっていましたので、私には彼女とセックスする気は全然ありませんでした。むしろ彼女に服を脱がれるより、自分だけ裸の方が露出狂として興奮できるのですから。

 彼女は椅子に座り、私はベットに横になりながら、私のSMや露出狂の体験談を聞いてもらいました。話が尽きたので、私は彼女に断ってから全裸になりベットの上に横になりました。見ないフリをしていたましたが、彼女の視線は私のオチンチンに注がれていました。二人とも黙ったまま私はオナニーを始めました。彼女の顔を見ながらしていたのですが、ときおり彼女と視線がぶつかり、とても恥ずかくなってしまいました。もの凄く興奮していたためか、射精は直ぐにその時を迎えました。もの凄く気持ち良かったですが、射精の瞬間目を閉じてしまったのが最大の後悔でした。