「カリスマキャバクラ嬢の手コキ&ちんちん研究(六本木スプラッシュ編)」の感想です。

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コパカバーナ編に続く第二弾。何かの時に書きましたけど、ソフトオンデマンド(以下SOD)の素晴らしいところは、大体企画物は1作目が一番で、2作目、3作目とつまらなくなるのが、ちゃんと1作目の反省をして、2作目でパワーアップしているところです。で、本作もその通りでした。

1作目の時、男優がオチンチンを出してお店の女性達のテンションが下がってと書いてますが、今作では男優にチョコボール向井を用意して、テンションを下げさせませんでした。やっぱり有名人って違いますね。出てきた時盛り上がりました。そのままオチンチン出した後も楽しそうに見たり触ったりしてました。興奮しました。前作同様引いちゃっている人も居ましたけどね。

で、今回もやっぱり出てきました手コキとフェラの先生役の女性。で、今回も女性陣に凄い!という声を上げさせていました。これまた前作同様フェラしている時には、みなさんじ~と見入ってました。ただ残念だったのが、前作よりも男性が横になって、その周りを女性達が取り囲んで、手コキの実践&見物という、男優さんに感情移入している自分にとってはオチンチンを実験台にされている様な興奮を味わえるシーンが時間的には少なくなっていました。あと、女性達が男優さんのオチンチンを見たり触っているシーンで、確かに女性がジーと見入っている表情や嬉しそうな顔をしているのを見れるのは楽しいですが、たまには服を着た女性達の中に、一人全裸で立つ男の絵も入れてくれると、露出好きのマゾの私としては感情移入してまた楽しめたのですが。

今作でもまたキャバクラの宣伝を長々とやってますけど、う~ん確かに行きたくなりますね。
で、ビデオのことを話していて、自分も実は見られるのが好きなマゾなんですってそうゆう話をしてみたいなって。まあそこで実際何をするというわけではないですけど、普通のキャバクラでそうゆう話を出来たら興奮するかなって。昔接待でいったお店の綺麗な女性が私一度男の人を苛めてみたいんですって言ってて、接待の席でなければよろこんでとお願いしていたのですが。後で一人で行くにはちょっと高いので行けませんでしたけど。

出ている女性が1作目も2作目も若くて魅力的な女性達ばかりですから、パッケージを見て、特にお気に入りの女性がいたら別ですが、それがなければ全体的にノリのいい2作目の方をお勧めします。あ、でも1作目も十分に楽しめすからね。

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