初めて行ったSMクラブ その2

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次に行ったSMクラブも、中野クィーンでした。大学生の時でしたが、最初に行った時からどれくらい経ってからは忘れました。前回のサリー女王様は二十代前半の165センチくらいの女王様でしたが、今回の女王様は150センチ代の二十後半くらいの年齢で、小柄ですが顔立ちの整った女王様でした。

今回もハイヒールへの舌奉仕から鞭打ち、蝋燭に続き、今回はアナルを中心に責めていただきました。指をアナルに入れられ、アナルバイブに続き初めてペニスバンドを付けてアナルを犯してもらいました。ただ残念だったのは女性上位の様に横になった女王様の腰の上に私が乗って自分で動いてアナルに出し入れしてました。バックから有無を言わさず激しく犯して欲しかったんですが。ただ女王様の顔を見ながらアナルを楽しめたのは良かったです。


その次に行ったのは社会人になって大阪に出張した時に1回か2回行きました。ただソフトSMというか元々ヘルスかなんからしくて、鞭は全然痛くないし、ローション塗ってからの蝋燭は全然熱くないし、つまんなかったです。この時初めて聖水を飲ませていただきました。横になった私に跨って口の中に直接おしっこしてもらいました。残さず全部飲みましたがあまり美味しくありませんでした。なんか翌日までアンモニアくささが口の中に残ってました。


それから暫くプライベートで女王様とお付き合いさせていただいていたのと転勤で地方にいたためSMクラブには行きませんでしたが、広島からこちに戻る度に今はありませんが池袋にあった乱コーポレーションという性感マッサージ(なのかな)に行ってました。

まず最初にシャワーで体を洗ってもらう時(記憶違いで自分で洗っていたかもしれません)に、女の人に「あらいやらしい、もうこんなに大きくして」と言葉でいきなり苛められてしまいます。部屋に入ると女の人はキャミソール(スリップ?)姿で裸になりませんし、こちらからのタッチは一切禁止です。こっちは全裸で、あっちは胸もお尻も見せてませんから、露出の快感も感じられます。パウダーをかけられて全身を愛撫されながら「男のくせにいやらしい声だして、本当に変態なんだから」と更に言葉で責められていきます。私は感じやすいタイプでかつ愛撫されるのが大好きなので、パウダーをかけての脇腹への愛撫に気持ちよすぎて体を反ってしまうほど感じてました。部屋の中に縦型の長い鏡があって、その前に立って自分の手は後ろに回されてオチンチンを扱かれるのを見せつけられのも興奮させられました。最後はローションをたっぷり使って手でしごかれて終わりです。言葉というかプレイ上では女性上位で犯されながらという演技を女性の方も私もしてですが。

言葉責めと性感が一緒になったお店を最近みつけましたので、行ってみようかなと思っています。


次にSMクラブに行くまでおそらく4~5年くらいの間隔がありました。急に行く気になったのは別のページで書きますが、SMイベントで女王様に言葉悪いですけど騙されてです。
高田馬場にあるローズというSMクラブでした。ここはおそらく今は閉店しているはずなんですが、オーナーがマゾで自分の趣味で開いていて、女王様もその女王様一人だけで、プレイルームもマンションの一室だけでした。ほとんど個人営業でしたので、次に予約が入っていないとあまり時間を気にせずにいられたのは良かったです。プレイの後もお話ができて。

最初プレイした時、恥ずかしかったです。事前に色々とお話したりメール交換していたのでいざ苛められるとなんか照れてしまって。女王様は流石というか、普段は北浦智笑(漢字違うかな?)みたいな容貌にざっくばらんな親しみやすい方なのですが、プレイになると目がなんかいっちゃって、言葉使いにも迫力が増します。別人の様に。ナチュラル ボーン ミストレスという感じです。

初めてイベントで会った時に犬の首輪を付けていて、このSMプレイの時も付けていたのでリクエストしていないのですが女王様に「おまえは犬だ」とドッグフードを食べさせられてしまいました。もちろん手は使わずに口だけで皿の中ののもを。食べても害はないだろうと思い食べましたが1~2かけら位なら前にも食べたような気もするのですが、皿にどさっとまとまった量を食べたのは初めてでした。パサパサしていてあまり美味しいものではありませんでした。でも興奮してました。
その後にコップに注がれた女王様の聖水をいただきました。これはリクエストしてですが、直接口の中に出していただけると思っていただけにちょっと残念でした。ビジュアル的にもジャーと口の中に入れていただく方が、ああ聖水をいただいているという感じがして憧れていたんですが。その聖水もありがたく全部飲ませていただきました。でも、コップで聖水を飲むのを女王様にじっと見られると言うのも後になって思うとマゾとし て興奮できるものであります。

脚への舌奉仕の後、簡単なものでしたが立ったまま縛って固定できる台みたいなのに縛られて、鞭をいただきました。、それから首輪を引っ張られての散歩、蝋燭の後、浣腸をしていただきました。たっぷりと入れられた後、システムバスに連れて行かれ、5分間我慢しろと命令されその中に放置されました。かなりの量が入っているらしく、直ぐにお腹はゴロゴロと不気味な音を鳴らし始めました。これは本当に辛かったです。出さないようにとコンドームをはめた自分の指でアナルに栓をさせられていたのですが、それがなければ我慢できずに漏らしてしまっていたかもしれません。女王様が来られて、トイレのお許しをいただいた時の幸せと言ったら。でもトイレの自由まで奪われるのってマゾぽくて素敵です。その後アナルバイブでアナルを可愛がっていただいた後、女王様に見られながらのオナニーでプレイは終わりました。なんかアナルをいじられたせいと、最後まで緊張してオチンチンもあまり大きくならなかったし、もうどうにでもしてという程の興奮はせずに終わってしまいました。

その後、ちょっと用があって店外デートというほどでもありませんが、渋谷の喫茶店でその女王様とお会いしました。なんか細長い作りの店で、席同士近くて周りには若い女性なんかもたくさんいただんですが、世間話をするみたいに普通の声の大きさでSMの話を女王様はされました。最初は私は具体的な名称は出さずに話していましたが、途中から諦めてサドとかマゾとか言ってました。あれは十分に羞恥プレイになりました。やっぱり恥ずかしかったです。

2回目は緊張も解け、最初から興奮し、オチンチンもずっと勃起していました。同じ様に舌奉仕、縛り、鞭、蝋燭といって玄関のドアを開けてまでの露出プレイ、それから前回は礼儀としてアナルの周りの毛を剃ってきたら怒られたので、今回は剃ってこなかったらそれで怒られながら女王様にアナルの周りの毛を剃っていただきました。それから浣腸です。浣腸だけは慣れないもので、前回もユニットバスのところで5分間我慢しなさいとそこに放置され滅茶苦茶辛い思いをしたんですが、今回も同じ様に放置されました。今回は更に滅茶苦茶お腹痛かったんですが、女王様が来てお腹を撫でくれたらとたんに痛みが引いていきました。あれにはいたく感動しました。

それから前回はアナルバイブだけだったので、お願いしてペニスバンドをつけていただきアナルを犯していただきました。ちょっと変な形の正常位で犯していただき、女王様の顔も見れるし、だから犯されている自分の顔も見られているのでとても興奮してとても感じてしまいました。私のあまりのもだえ方に「ホモの人に本物で犯してもらったら」と言われてしまいました。最後は女王様の太股で首を締め付けられながらオナニーして終わりました。

その後女王様はアメリカに留学されてしまいました。またお会いしたいものです。

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